2019年04月12日

おや

オークションを見ながら、ちょっとしたきっかけで、
古い無線機の保証認定について見直したら、
免許更新時の記憶とは違っているような気が〜。

免許申請が面倒(笑)なので、オークションでは、
実際に使う目的では物色していません。
IC-232なんか、保証認定されないので
ケースとしての利用を考えていました。
・・・が、この機械は、保証認定されるんだね。
うーん、ケースにしづらくなったじゃないか・・・。(笑)
大好きな機械の一つ、TR1200なんかは、保証認定外なので、
現在の免許が最後になり、更新できません。
同じく、TR1300、TR2200、FDAM3、FDAM2、IC-502、IC-71は、
通常では、最後の免許になるでしょう。
逆に言うと、最後だから、免許を下ろしたのですけどね。
内部をかなりいじって、主にスプリアスを抑え、
しっかりメンテナンスをすれば、今後も保証認定されて
利用できる可能性はあるけれど、もう、そこまでする
元気はないし、技術もないしねぇ。

ただし、お気に入りの機械のケースだけを使う、というのは
それほど面倒ではないため、結構、遊べるのですよね。
RJX-601やFT-690、IC-551、TR-2300なんかは、
現役として使うのが正しいのだろうけれど、
もう、どれも、ケースのみでもいいような・・・。(笑)
posted by あきたな at 23:59| Comment(0) | 日記