2019年11月15日

あかんやん

EEPROMへのアクセス時の不可解な動きの原因はつかめないまま、
周波数の微調整について、考えていて……

あ、計算式の分子または分母の大きさを変えることで、
周波数の微調整ができると考えていたけれど、
データにする際、少し面倒な計算をして、別のP1,P2,P3の
パラメータに作りかえ、さらに、面倒な配置換えをするので、
単純に、周波数を決めるための計算式の分子や分母を加減算して、
データにすることができない〜。(PICの演算ですし〜)

周波数の微調整の仕様は無理かもしれません。
あらかじめデータ化されたものを切り替えることは
できると思いますが、自由度が狭くなるかなぁ。
なにかいい方法はないかしらん?
posted by あきたな at 23:58| Comment(0) | 日記