2018年12月02日

1,2,3?

中国の国産空母2番艦(遼寧を入れて3艦目)の記事を見て、
(時期的にかなり遅れるものの)グーグルさまマップで
上海付近を探したものの、見つかりませんでした。

2番・3番艦?in大連.jpg
ふと思いつき、遼寧を整備した大連を見てみると、
おやっ、2隻の空母がいるではありませんか。
微妙〜に違うので、下側の進水後の空母が国産初?
上側の建造(改修?)中のものは、何となく遼寧そっくり。
上側が、国産2番艦なのか、遼寧を改修中なのか不明。
甲板の塗装は、全然違うけれど、大幅改修に合わせて
塗り直し前にはがした状態かもしれませんしね。

遼寧?in青島.jpg
ちなみに、遼寧の母校らしい青島の軍港には、ちゃんといましたが、
グーグルさまの地図の日付が分からないので、
別物なのか、遼寧が移動したのかは、区別がつきませんよね。

上海で建造中ではないかという情報が間違いなのか、
(戦闘艦としてはあまり役に立たない?)遼寧を改修中なのか
さぁ、どっち〜。

ところで、中国の海岸の激しい埋め立て・・・どうなんでしょうねぇ。
領海内ですから、それ自体に文句はつけづらいですが、
あんなにやっていて、自然環境等に影響はないのですかね?
posted by あきたな at 20:19| Comment(0) | 日記

2018年12月01日

丹後地方

天空の城、竹田城を見ようぜ、という誘いに乗り、
朝早くから出かけていきました。

2018_1201_065414AAa.JPG
霧は少しだけ出ていて、すんごい絵にはなりませんでしたが、
雰囲気は分かるので、まぁ、満足かな。
第1展望台まで上がったのはいいけれど、息は絶え絶え、足はガクガク〜。
それなりに堪能して下りかけていると・・・あっ、濃い霧が〜。
上がる元気はもちろん、なく、第2展望台まで急いで下りたら
少しは見られるのではないか・・・ダメでした。
もう少し遅くまで展望台にいたら、すてきな風景が見られたかもね。

2018_1201_135100AAa.JPG
天橋立に向かう途中にあることは、以前、地図で見ていましたが、
看板があったので、丹後ちりめん歴史観を見学してきました。
自動織機が、パンチカードの情報を使って
模様を織り込みながら反物を作る様子が面白かったな。
・・・一つ買おうかと、ちょっとだけ思ったけれど、シルクなのですよね。
それが良さなのですが、汗には弱いので、使いづらい・・・ガマンしました。

2018_1201_144956ADa.JPG
途中で、北近畿タンゴ鉄道の駅に寄ってみると、
ちょうど列車がやってきたので、パチリ。

2018_1201_161155AAa.JPG
宮津のマンホールは、天橋立でした。

2018_1201_161304AAa.JPG
天橋立・・・ちょーっと、雑然とした観光経済感が鼻についたので
結局、ちょこっとだけ歩いて、終わりにしました。
ロープウェイで山に上がらないと面白くないのでしょうが、
そこに行くまでが、あまり面白そうになかったのが残念。
真冬とかで、観光客が減ったときなら、落ち着いているのかな?
まぁ、そんな時期は、雪が怖くて近づけませんけどね。
(北近畿タンゴ鉄道があるじゃないか〜)

道中、播但道と山陽道・・・危険な車が山盛りだったなぁ。
疲れたけれど、それなりに充実した一日だったかな。
posted by あきたな at 23:40| Comment(0) | 日記

2018年11月30日

竹田城を見に行こう

多分、竹田城趾自体までは見ないで、
向かいから雲海を見るようになりそうですが〜。
友人の西国巡りの途中につきあう形です。

えっ? わこ? なんですか、それは?
(気合いが足りず、髪結いにとりかかれず・・・)
まぁ、下見のつもりでもあるので、
これはすごい!という景色を見れば、
気持ちが高まることも・・・ないとは・・・いえない・・・よね。

ツリープログラムは、何かの間違いで、一度、
期待している形で動作して、「おっ!」と思ったものの、
その後、再現されることなく、テストを繰り返しています。
ウォッチドッグタイマーが、意図に反して動作しているっぽいなぁ。
posted by あきたな at 23:39| Comment(0) | 日記

2018年11月29日

何となく

2018_1129_232712AAa.JPG
一度は動いたプログラムの統合とテスト用の修正で、
何となく動いているっぽいかな。
問題は、コンパイラの処理でコントロールできるかどうかで、
当初、C2モジュールを使おうとしたけれど、
PORTCはプルアップがないので、PORTAに変更。
ICSPとぶつかっているのが気になるけれど、
プログラムはできているみたいなので、とりあえずは無視?

追加:
めんどくせー、やはり、ICSPとの競合が悪さをしていて
思った電圧が確保されないので、その都度はずして
テストをしないといけないじゃないか〜。
posted by あきたな at 23:39| Comment(0) | 日記

2018年11月28日

要再考

何となく動くので、想定している現場に持ち込んで、
室内の明るさの中でのテスト・・・失敗〜。
机の上では、期待通りの動きを見せていても、
室内の明かり(結構明るい)では、なかなか起動せず、
蛍光灯に1mぐらいまで近づけないとダメでした。
対応策はいろいろと考えられるけれど、
できるだけ簡単で、後に有効になることを考慮すると、
明るさの変化に対応させる部分を別に考えるのが
一番いいのではないかと・・・。

2018_1128_224413AAa.JPG
8ピンから14ピンに変更して、コンパレーターを利用して
明るさの変化から、オン/オフ制御をしようかと考え中。
とりあえずは、フォトトランジスタ+コンパレータで、
広い対応範囲が得られるかどうかのテストかな。
なかなか考えがまとまらなかったのだけれど、
テスト後に固定設定でもいけそうなら、FVRの利用かな。
かなり微妙な対応が必要そうなら、外部基準電圧をいじりながら
比較すればいけるかと思うけれど、その場合は、LEDが一つ減るな。
まぁ、14ピンにしたことで、5個から10個に増やせるので、
ちょっとぐらい、センサーにとられてもいいかぁ〜。
posted by あきたな at 22:56| Comment(0) | 日記

2018年11月27日

ヨシッ

2018_1127_123118AAa.JPG
ウォッチドッグタイマーの初期設定が足りていませんでした。
初期も初期、コンフィギュレーションのWDTEのオン化でした〜。
(2ビットの細かい設定方法が不明ですが、とりあえず、オン)

部屋の明かりをチェックして、消灯(不在と考える)すると
LED等を消灯し、ウォッチドッグタイマーの動作を開始する。
その後スリープさせて、ウォッチドッグタイマーが
タイムアウトすると(クリアしないで、タイムアウトさせる)
スリープから復帰するので、部屋の明かりをチェック。
部屋の明るさに応じて、点灯/消灯継続・スリープさせる。
まぁ、そんな感じですかね。

テスト用の短縮時間設定に従って、ちゃんと動作し、
スリープ時には、12μA程度の省エネ化に成功〜。
posted by あきたな at 12:50| Comment(0) | 日記

2018年11月26日

あっれー?

ウォッチドッグタイマーで、スリープから再起動させることで、
スリープ時に消費電力を最小限にしようと、
ちょっと仕様を変えようとしたけれど・・・あれ?起動しない?
ウォッチドッグタイマーを使ったことがないので、
また、基本的な設定を間違えているんだろうなぁ。
posted by あきたな at 23:16| Comment(0) | 日記